現地講座 気象予報士と歩く京都の風水害 過去の災害を知る

2020年7月20日(月)

京都府京都市中京区 / 集合 地下鉄「京都市役所前」駅 改札前
現地講座 気象予報士と歩く京都の風水害 過去の災害を知る
撮影:京都旅屋
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京都の災害史を解説

鴨川の治水は古くからの難題。三条大橋付近には江戸時代に築かれた堤防が残り、京阪が地下に潜ったのも過去の水害がきっかけ。昭和9年の室戸台風では、木造校舎が倒壊して多くの生徒が犠牲に。翌10年の鴨川大洪水では、三条大橋が流失。先人たちが後世に託したモニュメントが残されている。祇園東に祀られる火除けの神。江戸時代に京都を度々襲った大火の要因を、当時の風向きから解説。

情報提供:イベントバンク
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