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山形美術館
木々のある広場を抜けると建物が見えてくる1964年開館。公立美術館より一段と幅広い県民の美術館という理念のもと活動を行っている。モネ、ルノワール、ピカソ、シャガールといった19-20世紀のフランス美術が中心の吉野石膏コレクションや、重要文化財である与謝蕉村≪奥の細道図屏風≫をはじめ、主に江戸から明治にかけての日本美術の優品による長谷川コレクションなどを公開している。その他、様々な分野の企画展や巡回展も随時開催している。
2025年度は、以下の企画展を予定。4月11日(金)〜5月25日(日)「まるごと馬場のぼる展 描いた つくった 楽しんだ ニャゴ!」、7月11日(金)〜8月23日(土)「古代エジプト美術館展」、8月30日(土)〜9月15日(月・祝)「第80回山形県総合美術展(同時開催 第67回こども県展)」、9月20日(土)〜10月5日(日)「第50回山形県総合書道展」、10月31日(金)〜11月16日(日)「小野皓一・サイトユフジ展」、12月12日(金) 〜2026年1月25日(日)「富岡鉄斎 紅花商人ゆかりのコレクション」「山形銀行所蔵品によるテーマ展」、2月19日(木)〜3月22日(日)「第60回山形県写真展」を予定。また年間を通して常設展によるテーマ展「紅花商人ゆかりの名品 長谷川コレクション」、「フランス近代絵画の精華 吉野石膏コレクション・服部コレクション」を開催。
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天気情報提供元:株式会社ライフビジネスウェザー
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