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開催日程:2026年3月28日(土)~7月6日(月)
休み:火曜(5月5日は開館)、6月1日(月)~5日(金)

角川武蔵野ミュージアムの館長を務める池上彰さんが企画の中心人物として関わる、現代アートを社会とアート両方の視点から読み解く展示シリーズの第1弾。展示では作品を鑑賞する際の視点がふたつ用意され、「アート作品が持つ美術史的な意味」に加え、池上彰さんが解説を担う「作品が取り上げる社会的・歴史的な出来事」が紹介される。また、作品だけでなく作品のテーマに関連する報道資料や書籍も合わせて展示されるので、作品が何を描き、そこから何を伝えたいのかなど、展示を通して鑑賞者が自ら考えるきっかけを与えてくれる。
現代アートを社会の出来事と結びつけて鑑賞でき、池上彰さんの社会的視点とアート史的文脈の両面からの解説で作品に対する理解を深めることができる。
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棒グラフが高いところが混雑する時間の目安です。


天気情報提供元:株式会社GRIFFY
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