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瑞浪市化石博物館
館内ではデスモスチルスの骨格標本が出迎える今から2000万~1550万年前の新生代の化石が瑞浪市とその周辺に分布する地層(瑞浪層群)から多く発見されており、貝や魚類、ほ乳類、植物など約1000種類にのぼる化石約3000点を展示している。これらの化石から、かつて瑞浪市とその周辺が海だった頃の様子を思い浮かべることができる。展示室入り口には絶滅した海生ほ乳類「デスモスチルス」や「パレオパラドキシア」の全身骨格が展示されており、博物館のシンボルとなっている。また、届出をだせば、博物館の南約1.5キロの土岐川河川敷で化石採集を体験することができる。
デスモスチルスをはじめとする瑞浪市周辺から発見された化石の実物を展示。
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天気情報提供元:株式会社ライフビジネスウェザー
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